クリスマスはクルシミマス(フトコロ)@シローですv( ̄∇ ̄)v
阪神大震災から18年、東日本大震災から3年、
この間にも多くの災害がありました。
それに先立ち長崎では雲仙普賢岳災害がありました。
この時に全国から寄せられた善意をお返ししようと長崎に住む有志たちは
いまでも被災地でコーディネーターや復旧ボランティアとして活躍しています。
これらの意志を受けて、(公財)県民ボランティア振興基金が
災害ボランティアコーディネーター研修会を開催します。
1月25日(土)13:00~17:00
シローの大学時代の友人は岩手県陸前高田市の市役所職員で
大震災の当日は市民会館で市民の避難に当たっていました。
彼は今でも行方不明です。
彼の奥さんも市役所職員で同じく行方不明です(身重でした)。
生き残った人たちもちょっとしたことで震災関連死に追いやられることもあります。
生き残ったからには精一杯、生きて欲しい。
その手助けをするコーディネーターとなる人材が必要です。
詳しくは県民ボランティア振興基金にお問い合わせください。
電話:095-827-7616
メール:v-kikin@eos.ocn.ne.jp
阪神大震災から18年、東日本大震災から3年、
この間にも多くの災害がありました。
それに先立ち長崎では雲仙普賢岳災害がありました。
この時に全国から寄せられた善意をお返ししようと長崎に住む有志たちは
いまでも被災地でコーディネーターや復旧ボランティアとして活躍しています。
これらの意志を受けて、(公財)県民ボランティア振興基金が
災害ボランティアコーディネーター研修会を開催します。
1月25日(土)13:00~17:00
シローの大学時代の友人は岩手県陸前高田市の市役所職員で
大震災の当日は市民会館で市民の避難に当たっていました。
彼は今でも行方不明です。
彼の奥さんも市役所職員で同じく行方不明です(身重でした)。
生き残った人たちもちょっとしたことで震災関連死に追いやられることもあります。
生き残ったからには精一杯、生きて欲しい。
その手助けをするコーディネーターとなる人材が必要です。
詳しくは県民ボランティア振興基金にお問い合わせください。
電話:095-827-7616
メール:v-kikin@eos.ocn.ne.jp
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